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そもそもどうして二重切開手術なのか。

相変わらずの状態なので、今日は文章のみで。

どうして二重切開になったのか?
それは、二重幅に弛んだ皮膚がのっかってきたから。
二重ラインはすごく気に入ってたのですが、どうしても勧められる眉下切開って、ピカッと傷跡が光りそうで抵抗がありました。
それなら、二重ラインで余った皮膚を切っちゃえばいいのではって思ったんです。

頼りにしていた先生には、二重ラインで弛みを切り取ることは拒絶されたので、大阪で3つのクリニックを回りました。

1つ目は大阪に2院を構えるクリニック、医師の人数も数名いらっしゃいます。
ブロブや症例はあまり載っていませんでしたが、眼瞼下垂の切開もされているようだったので、行ってみました。
朝一のカウンセリング予約で、ぴったりに入ったのですが、カウンセリングルームや医師の診察室が近いところの待合ソファーに座っていましたら、中から女性の怒号が聞こえてきました。
どうも、顔のどこかの手術が気に入らない(もしくは失敗)だったようで、懸命に訴えています。

そのうち、私が呼ばれました。
医師と話す前に看護師との面談。
その頃、医師と話している女性は泣きわめいています。
この時点でとても怖かったのですが、私をカウンセリングしていた看護師さんの言い分がひどかった。
『頭がおかしい人がたまにいるんです。風俗で働いていたら精神を病む人が多いみたいですよ。たまにそういう人くるんで、困ってます。』ですって。
この発言、絶対あり得なくないですか?
自分とこの医師が失敗して、大真面目に訴えてる患者に対して、この言い分、耳を疑いました。

もしか私の目がおかしなことになっても、不服を言う客はすべてクレーマー扱いでクリニックの非は認めない姿勢、こんなところで絶対手術できません。
しばらくたって医師が入室され、カウンセリングを受けましたが、もう正直どうでもいい感じで、早く帰りたかったです。

2つ目は、名古屋を本拠地とする大御所Tの、M弥医師指定。
M弥医師は二重切開では神とか言われているらしいので、カウンセリング行く前から半分くらい決めていました。
ですが、カウンセリングもキャンセル待ち状態でしたが、春休みシーズンの2月3月は大阪院・名古屋院ともに手術で空いてる時間がありませんでした。

私は現在就活中で、4月から働ければと思っていたので、2月から3月上旬までに済ませておきたかったんです。
ということで、3つ目のカウンセリングに行くことになりました。
ここは、2度カウンセリングに行き、手術をお願いすることになるのですが、長くなっているのでその決め手はまた明日でも書きますね。

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